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曜日つながり?『日曜』の後は『何曜日に生まれたの』8月スタート

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話題になったABCのドラマ『日曜の夜ぐらいは…』に続く第2弾は、飯豊まりえさん主演の『何曜日に生まれたの』です。

『日曜』の次は『何曜日』とう曜日つながりのタイトル?

概要をまとめました。



 

 

スタート日

2023年8月6日(日)夜10時

■放送日時
毎週日曜日 夜10時~
ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット

 

主なキャスト

飯豊まりえ(主人公:黒目すい)
陣内孝則(すいの父親:丈治、漫画家)
シシド・カフカ(丈治の担当編集者:来栖久美)
早見あかり(来栖久美の妹:来栖芽衣)
溝端淳平(大ベストセラー作家:公文竜炎)

<すいの同級生>
井上祐貴 (悠馬)
YU(純平)
若月佑美(元親友:瑞貴)
片山友希(リリ子)
濱正悟(健人)



 

 

ストーリー

飯豊まりえさんは、10年間引きこもっている主人公・黒目すい を演じます。

すいは、高校時代サッカー部のマネージャーをしていましたが、大事な試合を前に、サッカー部のエースとバイク事故を起こしてしまいます。

この事故が引きこもりになったきっかけなのではないかと思います。

そして10年後、同窓会の招待状が届き・・・。

事故が本当にただの事故だったのか?という展開になるようで、この辺りがミステリー要素みたいですね。

すいの父親、丈治役は陣内孝則さん。

漫画家なのですが、連載の打ち切りが決まってしまいます。

連載を続ける代わりに、人気ラノベ作家と組むことと、引きこもりの娘をテーマに描く事を提案されます。

人気ラノベ作家 公文竜炎を溝端淳平さんが演じます。

公文が原作を、丈治が作画を担当し、テーマはラブストーリー。公文からの条件は主人公のモデルをすいにすることでした。

父親は生活のために渋々この条件をのみ、コラボ作品に取り組みます。

父親の連載打ち切り、同級生との再会で物語が動いていくようです。

恋愛、ミステリー、人間ドラマ、社会派と、さまざま要素があるドラマとのことです。

 

脚本

野島伸司
『101回目のプロポーズ』『愛という名のもとに』『ひとつ屋根の下』『高嶺の花』ほか

 

主題歌

「Bus Stop」The Hollies

 

■日曜ドラマ

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