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10万円でできるかな|年末ジャンボ宝くじ!統計学のプロおすすめ購入法・保存版

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宝くじ

 

統計学のプロ、西内啓さんが、年末ジャンボ宝くじのおすすめの買い方を教えてくれました。

30年間のデータをもとに出した結果とのこと。

しばらくこの法則は使えるのではないでしょうか?

保存版かもしれません。



 

 

番組情報

『10万円でできるかな』
2020年1月13日(月)
テレビ朝日

 

統計のプロが勧める購入法

教えてくれたのは、統計学の第一人者、西内啓さんです。

15年以上統計学を研究しているスペシャリストです。

著書も多数出しています。

 

『ジャンボ』『ジャンボミニ』どちらを買う?

過去30年分のデータ分析によると、『ジャンボミニ』を買うのがおすすめとのこと。

ジャンボミニの方が、当たる確率が高いからです。

西内さんの分析によると、当たる確率は次のようになっています。

 

【当たる確率】

■100万円以上の当たりが出る確率

ジャンボの2倍!

■1,000万円以上の当りが出る確率

ジャンボの4倍!

■1等の当りが出る確率

ジャンボの8倍!

 

どんどん確率が高くなっていますね。



 

 

出やすい数字

こちらも、過去30年のデータによると、年末ジャンボと年末ジャンボミニを合わせて、100万円以上が一番多く当たっているのが19万台、次が11万台です。

その後、18万台、17万台とつづきます。

 

100万円以上が当たる確率が高い順にまとめると、

1位:19万台

2位:11万台

3位:18万台

4位:17万台

 

となります。

売り場によっては、数字が選べるところもあるので、その場合は19万台を買うと、より当たる確率が上がります。

具体的で参考になりますね。

でも番組を観た人が、19万台に殺到しそうです(^^;



 

 

以上、西内さんの分析をまとめました。

参考にしてくださいね。

当たりますように(^^)

 

■こんな記事もあります。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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