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関ジャム|蔦谷好位置が選んだ2018マイベストテン10曲

投稿日:

 

トップ10帰れま10

 

関ジャムで蔦谷好位置さんが選んだ2018年のベスト10をまとめました。



 

 

関ジャム

番組情報

テレビ朝日

1/20 (日) 23:29 ~ 0:24

関ジャム 完全燃SHOW【売れっ子音楽プロデューサーが選ぶ!2018年間ベスト10】

関ジャニ∞&古田新太!蔦谷好位置、いしわたり淳治、mabanuaの売れっ子音楽Pが2018年の音楽シーンから独自目線でベスト10発表!今年活躍が期待されるアーティストも!?

■出演
MC:関ジャニ∞:横山裕・村上信五・丸山隆平・錦戸亮・大倉忠義
支配人:古田新太
アーティストゲスト:蔦谷好位置・いしわたり淳治・mabanua
トークゲスト:高橋茂雄(サバンナ)  進行:弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)

 

第10位

RIRI「HONEY」(11/28発売)

作詞:Shane Stevens, RIRI&VANYO
作曲:VANYO

世界を視野に活動する19歳の次世代R&Bシンガー。

16歳で渡米し数々のプロデューサーと制作を開始、インディーズの楽曲がiTunesチャートで1位を獲得した注目株。

 

9位

ずっと真夜中でいいのに。「脳裏上のクラッカー」(11/14発売)

作詞・作曲:ACAね

顔も年齢も不詳。

SNSから火が付いた未知なるユニット。

 

8位

Have a Nice Day!「わたしを離さないで」(10/20配信)

作詞・作曲:浅見北斗

もはや暴動!!今、東京で一番躍らせるバンド。

 

7位

Tempalay「どうしよう」

作詞・作曲:Ryoto Ohara

3小節で進行するサビにずっと焦らされているよう。

この曲はmabanuaさんも9位に選んでいました。

 

6位

King Gnu「Prayer X」(9/19発売)

作詞・作曲:Daiki Tsuneta

新鋭音楽エリート集団のずば抜けたセンスと美しすぎるメロディー。



 

 

5位

VICKEBLANKA「まっしろ」(10/17配信)

作詞・作曲:ビッケブランカ

ドラマ挿入歌にもなったセンスが光る直球バラード。

 

4位

indigo la End「ほころびごっこ」(10/20配信)

作詞・作曲:川谷絵音

天才の才能に改めて脱帽した1曲。

 

3位

星野源「Pop Virus」(12/19発売)

作詞・作曲:星野源

大人気アーティストの背負った音楽人としての宿命を感じる。音楽愛に満ち溢れた曲。

 

2位

中村佳穂「きっとね!」(11/7発売)

作詞:中村佳穂
作曲:中村佳穂、荒木正比呂

ジャンルレスの自由さ、衝動と知性を併せ持つ新時代のシンガー。

京都出身で、音楽人の間では大ブレークを予想する声が多数。

 

1位

三浦大知「飛行船」(7/11発売)

作詞・作曲:Nao’ymt

世界中のどこにもない衝撃的な音楽。

 

 



 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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